妻へ媚薬を使用して淫乱化調教 2

 

 こんばんは。夫です。

今回は媚薬調教について前回の続きを報告したいと思います。

 

媚薬“姫なかせ”を妻へ使用(調教)するためにホテルへ

 土曜日の午前中、媚薬“姫なかせ”を自宅から持参して妻とホテルへ向かいました。

 自宅で媚薬を使用しない理由は、

  ・感じすぎてベッドを汚すかもしれない・・・

  ・大きな声であえいで近所に聞こえちゃうかもしれない・・・

 という心理的ブレーキを妻から外させるためにホテルで媚薬“姫なかせ”を使用することにしたものです。

 妻を無心状態でただただ淫乱にすべくホテルへ向かいました。

 

 

ホテルへ到着し媚薬“姫なかせ”を妻へ使用(調教) 

  

ホテルへ到着し媚薬を妻に用意させます。

 

ホテルに着いた妻の様子

 

夫「そこのカバンに入ってる袋もってきて」

妻「うん。これかな?」

夫「袋の中身を持ってベッドへ座って」

妻「うん」

 

 妻は袋から媚薬“姫なかせ”を取り出し、ベッドの上に座りました。

  

夫「ワンピース脱いで座って」

妻「、、、はい」

 

 従順な妻は顔を紅潮させながらワンピースを脱ぎ、再度ベッドに座りました。

とても興奮していることが手にとるように感じます。

 

夫「箱あけてみて」

妻「、、、はい」

 

 妻が箱をあけて中身を確認しています。

 

箱の中の媚薬 姫なかせ

 

妻「すごく丁寧に梱包されてるね!」

夫「中身がどうなってるか開けてごらん」

妻「うん」

 

媚薬 姫なかせを確認している妻

 

 妻が媚薬“姫なかせ”の蓋を開け、中身を確認します。

 

媚薬 姫なかせを確認している妻

 

中は白い物で満たされており、触った感触を例えるなら、固めの練りわさびのような感触です。

 私は妻のキャミソールと下着を脱がしました。腹部からゆっくり焦らしながら陰部へ向かって手を這わしていきます。

 

 キャミソールを脱いだ妻

 

 

 

下着を脱がす前の妻

  

妻「、、、はぁっ、、、」

 

陰部に触れると妻は思わず声が漏れ、すでに大変なくらい濡れています。

愛液が私の指に絡み包んでいきます。

 

夫「もうこんになっちゃって。使ってみたくて仕方ないんだね」

妻「、、、使って、、、みて、、、。」

夫「ん?よく聞こえないなぁ」

妻「、、、使ってみてください。」

夫「うん、いい子だね」

 

 私は、媚薬“姫なかせ”を指にとりました。初めてでどれくらいつけたらいいかがわからないため、まずは少しの量だけにします。

 

夫「足を開げて」

妻「うん。。。」

夫「おまんこも広げて」

妻「、、、はい」

夫「塗るよ」

 

 妻はじっと塗られている様子を凝視しています。

クリの皮をめくって撫でるように媚薬を塗り込みます。

 

媚薬 姫なかせを塗られている妻

 

妻「あんっ、、、あんっ、、、」

夫「触られて気持ちよさそうだね」

 

私のじっくり媚薬を塗り込む動きに合わせて妻から声が漏れます。

 

夫「塗り終わったよ。どんな感じかな?」

妻「あなたに触られていたのが気持ちよくて、、、まだ、ちょっとよくわからないよ」

夫「じゃあしばらく何もしないでこのまま待ってみよう」

妻「、、、もうちょっとだけ、、、触ってほしいな」

夫「まだお預けね」

妻「あなたったら。わかったよ」

夫「何か感じたら言うんだよ」

 

私は妻を横に寝かせ、しばらくそのまま待ってみました。

2、3分くらい経つと妻から報告がありました。

 

媚薬姫なかせを塗ったあと放置されている妻

 

妻「あなた、、、、すーすーしてきた、、」

夫「メンソールみたいな感じかな」

妻「そんなにきつくはないかな、、、すーすーしてちょっと熱い感じ、、、」

妻は足を少しもぞもぞしていますが、反応は少し弱い感じです。

私はもっとたくさん塗ってみることにしました。

 

夫「量が少なかったかもしれないから、もっとたくさん塗るよ」

妻「え?、、、大丈夫かな、、、」

夫「塗るね」

妻「、、、はい。」

 

私は再び媚薬を手に取り、次は多めに指にとりました。

 

夫「塗るから足を開げて」

妻「、、、はい」

 

 妻は足を開げたあと、私が何か言うことなく自らおまんこを広げ、くりの皮をめくり、塗られるのを待っています。

 普段は清楚な妻の淫乱な姿はいつもたまらなく興奮してしまいます。

 

夫「いい子だね。」

妻「あなたを興奮させたいから、、、」

 

 目はとろんとなり顔は紅潮し、興奮している妻。

そんな妻へ媚薬を再度塗り込みます。

 

夫「今度は多めに、、、いろんなところにも」

妻「あんっ、、、あっ、、、はぁ、、、。え?、、あああっ、、、」

 

 私は最初と同じようにクリに媚薬を塗り込みました。

次に、今回は、おまんこ全体にも塗り込みます。さらに、指を少し入れ穴の入り口付近にも塗り込みました。

 

妻「あなた、、、そんなにだめだよ、、、あんっ、、、」

夫「今回はどうかな?」

妻「おまんこ全体が熱くて、、、ずっと触られてるみたい、、、」 

夫「触られてるみたいで?」

妻「興奮しちゃう、、」

 

 

 さっきより効いてるようなので、妻を抱き寄せてキスをしようと思ったところ、妻は私の下着を脱がしはじめました。

 

夫「ほしくなっちゃったのかな?」

妻「ずっと手でされてるみたいで、、、入れてほしくなっちゃう、、、」

 

そう言うと妻は私を完全に裸にし、手で棒を上下に擦り、乳首を舐め始めました。

 

夫「媚薬きもちいんだ?」

妻「なんかね、、、すごく興奮しちゃう、、、」

 

妻の口は乳首からだんだんと下に降りていき、私の棒をくわえました。

妻はいやらしい音を大きくたてながら私の棒をくわえ、頭を上下に動かします。

 

 

夫「上手だね。すごく気持ちいいよ」

 

妻「あなたの、、、硬いのが欲しいの、、、」

夫「硬いのってなにかな?」

妻「いまお口でしてる硬いのが欲しい、、、」

 

妻は返事をしながらもずっといやらしくフェラをし続けてます。

 

夢中でフェラをする妻

 

妻「あなた、、、おちんちん入れてください、、、激しく突いてほしい、、、」

夫「ちゃんとおねだりできていい子だ。」

 

私はフェラを続けてる妻の乳首を指で愛撫しました。

 

妻「あ!、、、んっ、、、はぁ、、、あんっ、、、」

 

妻は興奮状態で体中が敏感になっているようです。

そんな淫乱Mモードの妻の姿が愛しくて仕方ありません。

次におまんこの状態を確かめてみました。

 

妻「あっ、、、あんっあんっ」

 

少し触れただけで大きな声が漏れ、ぐちゃぐちゃに濡れていました。

 

妻「あなた、、、入れよう、、、あんっあんっあっ、、、もう我慢できない、、、」

 

返事をしながらもずっと激しいフェラをしている姿に、私も入れたくてたまらなくなりました。

 

妻の口へ押し込んでフェラをさせている様子

  

 

夫「すごくいやらしいね。激しく突かれたいんだね」

妻「あなた、、、お願いします、、、」

 

私は妻のフェラを止め、仰向けに寝かせ、足の間に体を入れた後、硬くなった棒を妻の体内へ突き刺しました。

 

入れた瞬間、

 

妻「あーーーっ、、、すごい、、、気持ちいいっ、、、」

 

妻は大きな声で体中で感じています。

 

激しく感じている妻

 

夫「すごく気持ち良さそうだね」

妻「あなた、、、激しく犯して」

 

そういう妻に激しく突き立てて抜き差しを繰り返します。

 

妻「あんっあんっあんあっ」

 

私の突き刺す動きに合わせてただただ感じ、大きな声であえぐ妻。

部屋はパンパンパンパンという音と妻の気持ちような大きなあえぎ声。

 

この光景に私も我慢できなくなってきてしまいました。

 

夫「いくね」

 

私がそういうと妻は、

 

妻「、、、だめ、、、まだいかないでもっと突いて、、、」

 

感じまくっている妻

 

 

妻は完全に貪欲な淫乱モードです。

普段の清楚姿の妻からこんな言葉が発っせられるなんて、誰が思うでしょうか。

そんな妻が淫乱妻が愛しくて仕方ありません。

 

夫「いやらしいね、興奮しちゃうなぁ。上にきて」

 

私は騎乗位を命令し、入ったまま妻を起こしました。

 

妻は上にくると、何も言わずに自ら上下に動き出しました。

 

妻「あん!、、あん!、、あん!、、あん!、、」

 

M字に体勢を動かし、腰を上下に打ち付けてます。

 

妻「あん!、、あん!、、あん!、、あん!、、奥に当たってきもちい、、、」

 

夢中で打ち付けてる妻に、私は下から突き上げます。

 

妻「あんっ!、、あんっ、、あんっ!!!、、あっ!!!、、、あなた気持ちいい、、、あ゛あ゛ぅっ」

 

夫「媚薬どうかな?」

妻「すごくいい、、、あ゛んっあっ、、あんっあんっ」

夫「今度、仕事中につけてみて」

妻「何でもあなたの言うとおりにします、、あんあんっあんっあんっ!、、きもちいい、、、あんっ」

 

さすがに私も我慢の限界です。

 

夫「いくよ」

妻「うん、出して、、、あんっあんっ、、、このまま、、、子宮にかけて、、、あっあん」

 

私はさらに激しく早く打ち付けます。

妻の悲鳴のようなあえぎ声が響き渡りました。

その声に興奮し、私は妻の子宮の奥深くに精子を注ぎました。

 

妻「あ!、、あ!、、あ!、、あん!、、」

 

 

私が精子を注ぐどくんどくんという棒の動きに合わせて妻もいってました。

 

妻はぐったり私に倒れかかり、そのまま放心状態で動かなくなりました。

相当気持ちよく体の芯から感じていたのでしょう。

私は妻の背中に手をまわし、ぎゅって抱き締めたまま目を瞑りました。

 

しばらくすると妻は目を覚ましたので、私の棒を抜いて妻を横に寝かせました。

 

夫「すごく気持ち良さそうだったね」

妻「なんか興奮しちゃって」

夫「媚薬の効果かな?」

妻「媚薬そのものというよりも、いけないことしてるっていう気持ちの部分が大きかったかな」

夫「そうなんだね。今度、仕事中にトイレに行って塗ってみて」

妻「もう、あなたったら。あなたの言うこと何でもしたい。」

私は妻の頭を撫で、優しくキスをしました。

 

こうして初めての媚薬調教を終えました。

媚薬姫なかせの直接的な効果かどうかわかりませんが、激しく淫乱な姿の妻がそこにはいました。

もっと激しい他の媚薬も探して試したいと思います。

仕事中に使う妻の報告にも期待が膨らみますね。 

  

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