妻へ媚薬を使用して淫乱化調教

 こんばんは。夫です。

 妻の痴態を晒し視姦してもらうというこの調教ブログを妻にも読ませていますが、皆様から頂戴致しましたコメントを読んで、妻は恥ずかしそうに興奮おりました。

 

 アクセス数では計ることができない生の反応を目の当たりにして、視られてるということに改めて実感が湧いたんだと思います。

 

良ければこれからもたくさん妻を辱めて頂ければ幸いです。

 

媚薬使用について命令

 今回は、媚薬を妻に使用したことを報告したいと思います。

 媚薬を使用するにあたりいろいろ調べてみたところ、大きく分類すると飲むタイプのものや塗るタイプのものと2種類があり、その2種類の中にも多くの商品がありました。

 飲むタイプのものは私自身も不安要素がありましたので、今回は塗るタイプの媚薬を使用することにしました。

 ネットで調べるとほんとにたくさんの商品がありましたが、いつも使っているNLSの口コミを吟味した結果、“姫なかせ”を購入することにしました。

 購入する媚薬まで絞れましたので、妻へ話し(調教し)てみました。

 

夫「媚薬って知ってる?」

妻「ん?媚薬?惚れ薬みたいなの?」

夫「違う違う。すごくイヤらしい気分になって感度が上がる塗り薬」

妻「塗り薬?、、、どこに塗るの?」

夫「どこだと思う?いってみて」

妻「、、、もう、あなたったら。」

夫「ほら、言ってごらん」

妻「私の、、、あそこ、、、。」

夫「あそこってどこかな?」

妻「私の、、、おまんこ(恥)」

夫「いい子だね。一番敏感なところの皮をめくって直接塗るからね」

妻「、、、はい。あなたが喜ぶなら私も嬉しいです(照)」

夫「じゃあ、買ってみるからね。」

妻「、、、はい♪」

 

こうして媚薬“姫なかせ”を購入するに至りました。

 

媚薬“姫なかせ”を妻に使用(調教) ~その1~

 媚薬“姫なかせ”は、クチコミも参考にさせてもらっていつもグッズ購入しているNLSにて購入しました。 

姫なかせクリーム
姫なかせクリーム

 

姫泣かせは平日に自宅に届きましたが、じっくり楽しめるよう週末に使用することにしました。

 また、自宅のベッドで使用しても良かったのですが、妻が何も気にせずただただ感じられるようにホテルに行って使用することにしました。

 

夫「頼んでた姫泣かせ届いたね」

妻「この荷物がそうなんだ?」

夫「うんうん。今週の土曜日に使おっか?」

妻「今すぐじゃないんだね?」

夫「あれ?我慢できないかな?」

妻「、、、あのね、、、使ってみたくなってる私がいます」

夫「そうなんだね。ちょっとだけ使ってみたい?」

妻「、、、はい」

夫「いい子だね。でも、土曜日までお預けね」

妻「え?あなたは今使いたくないの?」

夫「使いたい気持ちを溜めて溜めて溜めて、、、焦らしたあとに思いっきり感じさせたいから」

妻「もぅあなたったら。わかった。我慢するね」

 

 そう言った妻の目はとろんとしていました。

 妻を抱き寄せて下着の中に手を入れてみると、ものすごく濡れており、きっと想像だけで感じていたのでしょう。

 淫らなことを想像して感じてしまっている妻が愛しくて仕方なくなってしまいました。

 私はそのままキスをし愛撫を始め、妻はすぐに感じ、声が漏れ、下からはどんどん蜜が溢れてきます。

 

  

妻「、、、あっ、、、あんっ」

夫「どんどん濡れてきてるね」

妻「、、、はぁはぁ、、、だって、媚薬を使ってるところを想像しちゃって、、、」

夫「想像して?」

妻「想像して、、、はぁはぁ、、、したくてたまらなくなっちゃいました」

夫「すごいいい子だね」

妻「、、、あんっあっぁっ、、、わたし、、、いい子?」

夫「とってもいい子だよ。もっともっと淫乱になっていいからね」

妻「嬉しい、、、あっあん、、、あんっ」

 

 私は妻にそのままリビングの机に手をつかせて後ろに回り、スカートをまくり上げ、下着を横にずらしました。蜜が糸をひきながら光を反射しています。

 

夫「こんなに濡らしちゃって、入れてほしいのかな?」

妻「、、、あなた、、、入れて、、、」

 

従順なMモードの妻はたまりません。恍惚な表情を浮かべながら私におねだりしています。

 

妻「、、、うしろから激しく犯してほしいです、、、はぁはぁ」

夫「いやらしいね。いやらしくて、、、たまらない」

妻「あなた嬉しい、、、あっあんっ」

 

 私は後ろから挿入し、奥深くに突き刺し、激しく突き倒しました。

 

妻「あーーっ、、、あんっあっあっあっ、、」

夫「きもちいいか?」

妻「、、すっごく気持ちいい、、、あんあっあっ」

 

 妻のあえぎ声はどんどん大きく激しくなり、妻の感じてる声、仕草に私も興奮が高まり、そのまま妻の中に精子を注入しました。

 注入するどくんどくんという動きに合わせて妻の体も痙攣し、イっていることがわかりました。

 使った想像だけでこのような効果があるので、実際使ったらどんなになるのか、お互い期待が膨らんで仕方ありません。

 

~当日~

 土曜日当日、午前中からホテルに行って試すことにしました。

 

 

ホテルの様子はまた次回報告したいと思います。