妻にリモコンバイブを装着するよう命令してデート

 こんばんは。夫です。

今回は、外出時にリモコンバイブを装着させたことを報告したいと思います。

 

 妻のM成長は順調に進んでおり、大胆さが増してきていることを肌で感じています。前回報告した永久脱毛のパイパンは、一度ではだめで何度もサロンに通って施術を受けなければなりません。

 施術を受けるたびに毎回下半身をさらけ出して、レーザーが当たるようにおまんこを触られ、同じ女性にされるとはいえ毎回かなり恥ずかしいらしく、その報告を聞くたびに私は興奮してしまいます。

 

 このように順調にステップアップしている妻を、今回は外で辱めようと思いました。

 外での露出、家からノーパンノーブラ、、、いろいろ考えた結果、リモコンバイブを装着させて歩かせることにしました。

 リモコンバイブは私が事前にこっそり購入し、車に乗った当日に渡して装着させることにしました。

 

夫「今度○○に車で行こうか?」

妻「うん。いいよ♪」

夫「恥ずかしいハプニング付きだからね」

妻「え?どういうこと?」

夫「恥ずかしいと、興奮するでしょ?」

妻「もう♡ あなたったら♡」

夫「いやかな?」

妻「あなたの好きにして♪」

 

~当日~

 

 当日、妻は辱めの話しを忘れている?ようでした。

車に乗り込み、ある程度走ったあといよいよ辱め開始です。

 

夫「今日は○○に行くけど、もう一つあったの覚えてるかな?」

妻「他にもどこか行くんだっけ?」

夫「行く場所は一つだけど、もう一つハプニングがあるからね」

妻「あ!!!!何か言ってたよね!!!」

夫「今日だって清楚セクシーな服にさせたでしょ」

 

 妻は辱めのハプニングのことを思い出したようです。動揺しながら聞いてきました。

 

妻「どんなこと、、、するの?」

夫「どんなことしたい?されたいかな?」

妻「もう、、、焦らさないで教えてよぉ」

夫「想像してみて教えて」

妻「あなたったら。たぶん、、、露出?とかさせたいの?」

 

露出を想像している妻の服装

 

 妻はいろいろ想像して少し顔が紅潮しているのがわかりました。私は少し言葉で焦らしてみました。 

 

夫「露出したいんだね」

妻「! したいとかそういうのじゃないよ!」

夫「でも顔が赤くなってるよ?ほんとは想像してどきどきしてるんでしょ?」

妻「もぅ♡」

 

 恥ずかしがって動揺している妻、とても愛しいです。

リモコンバイブは私のカバンにしまってあります。妻にそれを取らせてみました。

 

夫「かばんの中の袋を取ってもらっていいかな?」

妻「うんうん」

 

 妻が私のカバンから袋を取り出しました。

 

妻「この白い袋?」

夫「そうそう。それ中から出してもってきて」

妻「うん、、、え???」

  

 妻は中の袋を見て固まっています。

 

夫「それ出してもってきて」

妻「、、、。」

 

妻は無言で袋から取り出しました。

 

妻に取り出させたリモコンバイブ

 

 

妻「あなた、、、これ、、、」

夫「これして外を歩こうね」

妻「え!? 入れたまま???」

夫「そうだよ」

妻「え・・・大丈夫かな・・・」

夫「スイッチいれてみて」

 

 妻はリモコンのスイッチを入れてみました。

 

妻「あ、、、すごい、、、」

夫「どうかな?」

妻「こんなの入れたまま、、、あるけないよ、、、声だってきっとでちゃうよ、、、」

 

リモコンバイブの動きを確認する妻

 

リモコンバイブの動きや振動を手に感じた妻、かなり興奮してることが伝わってきます。

夫「なんで足をむずむずしてるのかな?」

妻「、、、してないよ」

夫「想像して、濡れちゃったかな?」

妻「、、、もう、、、うん」

夫「正直でいいこだね。じゃあ入れてみて」

妻「、、、はい」

  

 妻は従順なMモードになっています。妻のいやらしい姿を見るのは至福の時間です。

妻は、車の座席に座りながらスカートをまくり上げ、下着を下ろし始めました。

 

夫「えっちな姿だね。他の車から丸見えかもよ」

妻「だめだよ、、。」

夫「恥ずかしい?」

妻「恥かしいよ、、、」

夫「恥ずかしいけど???」

妻「もぅ、、、恥ずかしいけど、、、興奮しちゃいます」

夫「いい子だね。入れてみて」

妻「はい」

 

 妻はバイブをゆっくり挿入していきます。

 

妻「、、、ん、、、あっ。声がでちゃう」

夫「まだ動かしてないのに、想像しちゃったかな?」

妻「、、、うん」

夫「入ったところ見せてみて」

  

リモコンを装着した妻

  

 

夫「入ったね。それじゃあリモコン貸して」

 

 妻はリモコンを私に渡しました。

私はスイッチを前触れもなくオンにします。

 

妻「あんっ、、、あ、、、」

 

妻から喘ぎ声があふれてきます。

 

夫「どうかな?」

 

私はさらにパワー上げ最大にしてみます。

 

妻「あーーーんっ、、、あっあっ、、、止めて、、、」

夫「気持ちいい?」

妻「、、、あんっ、、、あっあっ、、、はぁはぁ、、、」

夫「ちゃんと答えないとわからないよ?」

妻「あっ、、、あんっ、、、きもちい、、、一回とめて、、、」

夫「いい子だね」

 

 私は一度止めて妻を安心させた途端、すぐにオンにしました。

 

妻「あっあんっ、、、あっ、、、ストップして、、、」

 

 私は今度はちゃんと止めました。

  

夫「リモコンどうかな?」

妻「あなた、、、えっちすぎ、、、」

夫「気持ちいいんだね」

妻「、、、うん♡」

夫「これつけたまま買い物しようね」

妻「これ、、、声出ちゃうからだめだよ?」

夫「我慢して?」

妻「我慢できないよ、、、気持ちよすぎだもん、、、」

夫「正直でいい子だね」

 

 妻の目はとろんとしながらこちらを見つめています。Mモードの妻の愛しい姿です。

 

夫「リモコン動いてるところよく見たいから足を開げてみて」

妻「はい」

 

リモコンが動いているところを見ながら動かしている姿

  

私は、よく見える状態のままスイッチをオンにしました。

 

妻「あんっあんっあんっ、、、、はぁはぁはぁはぁ、、、あんっ」

夫「すごい気持ちよさそうだね。」

妻「気持ちいいです、、、あっんっあんっ、、、いっちゃいそうだよ、、、」

夫「もういっちゃいそうなんだ?興奮しっちゃてるんだね。いっていいよ」

妻「、、、はい」

 

 妻はリモコンを触り、自ら気持ちいポイントに押し当て始めました。

 そんな姿を見せられたら私もスイッチが入ってしまいます。車を近くの駐車場へ停めて、キスをしながら乳首を愛撫しました。

 

妻「あなた、、、きもちい、、、あっあんっ、、、いっちゃう、、、」

 

 妻は痙攣を始め肌はあせばみだし、イったことがすぐにわかりました。

 

夫「いっちゃったね」

妻「とめて、、、あなた、、、はぁはぁはぁぁ」

 

 私は聞こえないふりをして、そのまま乳首を愛撫し続けます。

 

妻「あんっ、、、あなた、、、もういったから、、、きもちい、、、」

夫「気持ちいって言ってるよ」

妻「あぁんぁん、、、またいっちゃうよ、、、あーーっ」

 

 妻はすぐにまたいってしまいました。

 

私はリモコンを止めて妻の頭を撫でました。

 

夫「気持ちよさそうだね。」

妻「すごく恥ずかしくて、、、感じちゃった、、、」

夫「うん。じゃあ、買い物でもしてみようね」

妻「買い物中にリモコンをオンにしたいの?」

夫「すっごくしたい」

妻「あなたったら♡ うん、わかった。してみて♡」

 

 こうして私たちは、買い物中にリモコンバイブをする露出調教を楽しむことにしました。

また、いつか報告したいと思います。 

 

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