妻へ永久脱毛でパイパンにするように命令

 こんばんは。夫です。

今回は、妻にパイパンになるように調教した報告をしたいと思います。

 

 今までの報告内容を見てもらうとわかると思いますが、妻は陰毛の処理を特段したりはしておりません。水着を着る際など最低限の処理のみです。

 私としては調教開始前までは特に何とも思いませんでしたが、調教が進むにつれ妻も感度が上がり、辱められることに感じる妻の淫乱な姿を見ている中で、陰毛はいらないと思うことが多くなりました。

 そこで、妻にパイパンになるように命令することにしました。

 

夫「下の毛なんだけど、全部剃ってみよっか」

妻「うーん、、、」

 

 妻はしばらく考えたあと、

 

妻「あなたに見られるだけだったら受け入れてあげたいんだけど、ほら、温泉とか行った時、他の人に見られるのが恥ずかしいなぁ」

 

夫「女性風呂だとみんな下の毛とか確かめるの?」

妻「そういうことはないけど、毛がなくなると丸見えになって恥ずかしいから、、、」

 

 妻から聞く「恥ずかしい」という言葉に私のS心がくすぐられてしまい興奮してしまいます。

 

夫「恥ずかしいんだね」

妻「恥ずかしいよ、、、」

夫「辱めたいなぁ。恥ずかしがっている姿がとってもかわいくて愛しいよ」

妻「またそんなこと言って、、、」

 

 妻の声色は優しく、断っているようで受け入れ始めているのがわかりました。

 

夫「毛がないおまんこをじっくり舐めたいな」

妻「もう♡毛がないと舐めやすいかな?」

夫「そうだね♪もっともっと吸いやすくなるだろうね」

妻「えっち♡」

夫「全部剃ってみよっか?」

妻「剃ったら、、、たくさん舐めてくれますか♡」

夫「うん、もちろん♪」

妻「はい♡」

 

 妻は目を潤わせて従順なMモードになっているのがわかりました。私は受け入れてくれた妻を抱き寄せて、抱きしめたまま耳元でささやきました。

 

夫「ありがとう」

妻「うん♡」

 

 私も興奮してしまいそのまま耳に軽くキスをしたあと、舌で耳を愛撫しました。

 

妻「あんっ、、、だめ、、、すごく感じちゃう、、、」

夫「耳だけで感じちゃうんだ」

妻「あ、、、あん、はい♡」

 

 愛しい妻の喘ぎ声はたまりません。耳から口へキスの場所を移し、舌と舌とでお互いを絡め合いました。

お互い激しく舌を絡めたあと、

 

夫「この先ずっと毛がないほうが嬉しいよ」

妻「そうなんだね?」

夫「剃るとこの先もずっと剃らなきゃいけないし、永久脱毛にしようか?」

妻「あなたの好きにしていいよ♡あなたの欲望を受け入れたい♡」

 

 永久脱毛によるパイパンを受け入れて妻がとても愛しく、そのままベットに妻を連れていき、激しく抱きました。

 お互いたくさん感じ、私は妻の子宮に精子を注ぎました。妻は精子が注がれ脈打つ私の棒の動きに合わせてイっていました。 

  

 後日、、、

 

夫「今日脱毛に行くんだっけ?」

妻「そうだよ」

夫「じゃあ、せっかくだし、毛のある状態を撮っておこう?」

妻「はい♡」

 

 妻は、サロンで永久脱毛を受けている姿を想像していたのか、何もしていないのに従順で、そして、濡れていました。

 私は服をきた状態から撮影していきます。

  

パイパンになるために出かける妻の姿

 

 

 

 妻は普段から清楚系の服が多いです。私と一緒に出掛ける休日は、普段着ない谷間の影が出るようなセクシーな服にするよう調教(命令)済みです。今回は、妻一人だったので、清楚系の服で向かうようです。

 

夫「今日は休みだけど清楚系だね」

妻「一人で行くからね♪」

夫「その中はどうなっているのかな?ブラ見せて」

妻「うん♡」

 

 妻は、優しい声色で返事をした後、服を脱ぎました。

 

ピンクのブラ姿の妻

  

夫「ピンク色なんだね」

妻「サロンの人に見られてもいいようにしてみました♪」

夫「ブラならまだ全然いいだろうけど、脱毛するためにはおまんこを全部見られちゃよ」

妻「うん♡すっごく恥ずかしい♡」

夫「きっと女の人がやるから何ともないよね」

妻「女性も恥ずかしいよ♡」

夫「そのままサロンのお姉さん、舐めてくれるかもよ?」

妻「もう、そんなことないでしょ♡」

夫「女の人に舐められるはどうかな?」

妻「されたことないよ!?」

夫「されたことないけど、、、感じちゃうかな?」

妻「どうかなぁ」

夫「じゃあ、またいつか試したみよっかね」

妻「いつかね」

 

 ブラ姿の妻とこのような話をしましたが、この時の妻は、レズプレイが現実になるとは思いもしていなかったことでしょう。レズクンニについては、また、後日報告していきたいと思います。

 

夫「全部脱いでみせて。毛の姿を撮っておこうね」

妻「うん」

 

 妻はブラを外し下着を全部脱ぎました。

 

夫「じゃあちょっとエッチな姿で撮らせて」

妻「はい♡」

夫「おまんこ広げてみせて」

 

 妻の陰部は光り輝く、露があふれているのがすぐにわかります。

私は妻を下から見上げえるようなアングルで撮影をしました。

 

脱毛前のおまんこを撮影しました。

 

夫「いい子。すっごく濡れてるね。舐めてほしいのかな?」

妻「舐めてほしい、、、」

夫「じゃあ、ちゃんとおねだりしてごらん」

妻「私のおまんこ、、、舐めてください♡」

夫「たくさん舐めてあげる」

 

 私は妻のクリトリスを吸い上げたり、入り口に舌を押し入れてみたり、激しくいやらしい音を出しながら舐めました。

 すると、妻は、

 

妻「あん、、、あんあんっ、、、はあはあ。あなた、、、気持ちよすぎ、、、もう、、、いちゃうよ、、、」

 

 妻は、あっという間にいってしまい、ぐったり横になってなっています。

私はそれでも舐めることを止めません。

 

妻「あーーーーーーんっ、、、もういったから、、、ストップして、、、あーーーっ」

  

 私はペースを上げてさらに激しく舐め上げます。すると、あっという間にまたイってしまいました。

 

夫「気持ちよかったかた?」

妻「はぁはぁはぁはぁ、、、これから脱毛しに行くのに、、、気絶しちゃう」

夫「がんばっていってきてね」

妻「うん♪」

 

 妻は服を着てサロンへ行く準備を整えて出かけていきました。

 戻った妻に聞いたところ、完全に永久脱毛が終わるのはかなりの年月が必要だそうです。長期的な完全パイパンへの道のりが始まった日でした。

 今、妻は永久脱毛継続中です。そんな今の妻のおまんこを視てやってください。

 

パイパンの妻

 

 パイパンはいいですね♪すごく興奮してしまいます♪

舐めやくすなりましたし、よく見えるので、辱める調教と相性が抜群にいいですね。

 そろそろ他の人に妻の痴態を生で見せたいと思います。