妻をバニーガールにコスプレさせて奉仕を命令 <挿入編>

バニーガール姿の妻へ挿入

 こんばんは。夫です。妻のバニーガール姿での奉仕命令について続きを報告します。

 

 バニーガール姿でフェラをしている妻。私の固い棒に舌をまとわりつかせながら頭をいやらしく上下に動かしている妻。そんな淫乱姿の妻にとても興奮し、妻の網タイツを脱ぐように命じました。

 

夫「一度脱いで網タイツ脱いだ後また着てみて」

妻「はい♡」

 

 妻は完全にMモードで従順になっています。網タイツを脱がせ再びバニー姿にさせたあと、ベッドへ横にさせます。

 

夫「こっちで横になってごらん」

妻「うん」

 

 私は横になった妻に近寄り、ゆっくりじっくりキスをしながら陰部を触ります。

 

妻「あっ、、。あん」

 

 妻からすぐにあえぎ声が出てしまいます。

 

夫「きもちいいんだね。中はどうなってのかな?」

妻「いや、、、恥ずかしい」

 

 私はバニーの股の部分を横にずらし、陰部を確認したあと、焦らすように触ります。

 

バニーの股の部分をずらし、陰部の濡れ具合を確認。

夫「ぐっちゃぐちゃに濡れてるね。興奮してるんだね」

妻「(はぁ、、、はぁ)」

 

 妻は声を出さずに感じています。

 

夫「いい子だね。触られて気持ちいい?」

妻「気持ちいい、、、です」

夫「もっと激しくがいいかな?それとももう終わりにする?」

妻「もっと、、、もっとしてください」

 

 私は妻のそんな返事を聞いたあと、指を妻へ挿入し、激しく攻めます。

 

妻「あ、、、あっあっあん。(はぁはぁはぁはぁ)」

 

妻は激しく感じています。

 

指を挿入すると激しく感じていました。

 

 私は妻の淫乱な姿に興奮がとまりません。指で中をかき混ぜながら胸をはだけさせ、乳首も同時に攻めました。

 

胸をはだけさせ乳首を攻めます。

 

 私が攻めている間、妻は何度もイっていました。

 

妻「いく、、、いくよ!いっちゃうよ、、、はぁはぁ。」

 

 私は妻がイった後も止めません。そのまま激しく指と口で妻を犯します。

 

妻「あーーーんっ。あん。もう、、、いっちゃってるから、、、はぁはぁ。おかしくなっちゃうからやめて、、ください、、、はぁはぁ」

夫「気持ちよさそうだなぁ。もっとしたくなっちゃう」

妻「はぁはぁはぁはぁ、、、、あんっあんっ」

 

 普段清楚な妻が感じてる姿を見るのが私にはたまりません。妻を何度も連続でイかせた後、我慢できずに私の棒を挿入します。

 

夫「ご褒美だよ。入れるから」

妻「入れて、、、あなた」

 

 私は妻の股の部分をもう一度しっかり横にずらし、私の固くなった棒をゆっくりじっくち挿入します。

 

夫「指の方がよかったかな?」

妻「ああああんっ、、、あんあんあんあん」

 

妻は激しく感じています。

 

股の部分を横にずらして挿入しました。

 

 乱れたバニー姿で感じている妻の声、仕草、顔、、、たまりません。私は固い棒を奥深くに何度も何度も激しく突き立てます。

 

妻「あんあんあんっ、、、あんあんあんっ」

 

私が犯す動きに合わせて妻は感じ続けます。

 

奥深くに何度も激しく突き立てました。

  

夫「気持ちいい。すごく濡れててとっても気持ちいいよ」

妻「嬉しい、、、はぁはぁ、、、私でもっと感じて。あなた、、、はぁはぁ。」

 

 私は、妻の姿を堪能し激しく犯し続け、イキそうになりました。

 

夫「イキそうだよ。気持ちいい。どこに出されたいのかな?」

 

 私は激しく突き立てながら妻へ聞きました。

 

妻「そのまま、、、そのまま中に出して。中に出してください。」

夫「じゃあ、このまま子宮にだすよ。」

妻「あなたの精子を注いで、、、あんっ」

 

 私は妻の奥深くに中出しします。どくんどくん、膣の奥に精子を注いでいきます。

 

精子を注がれている妻。

 

夫「いい子だね。すごくよかったよ」

妻「嬉しい。あなたが興奮している姿に私も感じちゃって、、、何度もイっちゃった」

  

 私は妻を抱きしめながら優しくゆっくりキスをしました。

 

 

 バニーガールコスプレ姿で奉仕する妻の姿、かなり興奮してしまいました。今回使ったホテルにはほかにもコスチュームが用意されていたので、また違うのを着せながら妻に奉仕させようと思います。

 妻が感じて乱れている姿は愛しくてたまりません。寝取られ調教、貸出し調教を受け入れるのが楽しみです。