妻をバニーガールにコスプレさせて奉仕を命令 <フェラ編>

バニーガールコスプレを命令

 こんばんは。夫です。

 前回妻に投稿をさせてみましたが、妻は意外と楽しそうに書いていました。文章があまりに長くなってたので何回かに分けて投稿したら?と伝え、あのような形になっております。

 私も妻の文章が読むのが楽しかったので、また書かせようかと思います。

 

 今回は、妻のコスプレ奉仕について報告します。

 日頃、寝るときの服をセクシーなものに交換させて過ごしていますので、コスプレにも従順になっているだろうと考え、妻に命令してみました。

 

夫「コスプレとかどう?」

妻「コスプレして外で写真とか撮られる会?みたいの?」

 

 妻は、ちょうどニュースでやってたマンガのコスプレのことだと勘違いしているようでした。私はその話に少し乗ってみます。

 

夫「やってみたい?」

妻「あれはちょっと世界がちがうかなぁ。マンガあんまりよくわからない。」

夫「みんな見てくれるのになぁ」

妻「見てくれるといっても、、、なんかちょっと違うかな」

 

いわゆるアニメ・マンガのコスプレは妻は全然乗り気はありません。本題に話を移していきます。

 

夫「コスプレしよう」

妻「え?世界が違うよね」

夫「してほしいコスプレがあるから」

妻「え???」

 

私はスマホでバニーガールを検索して妻に見せました。

 

夫「これね」

妻「あ。もぅ♡」

夫「世界、違くないよね?」

妻「もぅ、、、そうかな♡」

夫「ほら、すごくセクシーだね」

 

 私はスマホ画像をアップにしたりして妻に見せます。

 

夫「バニーガール姿して」

妻「もう、あなたったら。」

夫「いいね」

妻「はい♡」

 

妻は私のお願い(命令)にとても従順です。私はそんな従順な妻の姿にいつも興奮してしまいます。

 

夫「コスプレできるホテルがあるから、そこに行こう」

妻「うん♡」

夫「またたくさん撮るから」

妻「もう、、、また撮るんだ?」

夫「みんなにたくさん見られちゃおう」

妻「恥ずかしいなぁ」

 

 清楚な妻が恥ずかしがっている姿、、、至福の瞬間です。

こうしてホテルに行くことにしました。

 

バニーガール姿で奉仕するように調教

 ホテルに着くと、まず、コスチュームを選びます。さすがホテルですね。かなりのものが用意されていました。

 バニー、ナース、ポリス、メイド、女子高生、、、いろいろありましたが、今日はバニーと決めていたのでバニーを頼みました。

 

 私も少し興奮気味だったんでしょう、、、着替える姿や着替える前の清楚姿を撮り忘れてしまいました。着替えた妻をそばに呼び、撮影開始です。

 

夫「えっちだね。似合ってるよ」

妻「そうかな♡」

 

 私は妻を素直に褒めます。妻は褒められ嬉しそうです。

 

夫「よくみせてごらん」

妻「はい♡」

 

妻のバニーガール姿
妻のバニーガール姿

 

 妻自身も興奮しているのがすぐにわかります。

私は妻を抱き寄せてキスをしました。

 

妻「あっ」

 

 キスしてだけで妻から声が漏れてしまいます。

 

夫「感じちゃってるね」

妻「はい」

夫「えっちだね」

妻「うん」

夫「ここはどうなかな?」

 

私は生地の上から妻の陰部にふれ、いやらしくゆっくり撫でました。

 

妻「あんっ♡」

 

もう妻は完全にスイッチが入っていました。

 

夫「気持ちいいんだ」

妻「うん、すっごく♡」

夫「いい子だね」

 

 従順な妻を褒めて、奉仕するように調教命令しました。

 

夫「お口でしごらん」

妻「はい♡」

 

 妻は従順な淫乱な姿を晒てくれます。

 

 

 バニー姿での痴態。私もすごく興奮してしまっています。

 

夫「すごく気持ちいいよ」

妻「うん♡」

 

 妻は口の奥深くまで私の棒を押し入れて、上下に頭を動かし続けます。

 

 

夫「すごく気持ちいいよ」

 

妻は私が興奮して気持ちよくなっている姿に興奮し、さらに激しく頭と舌を動かします。

 

夫「いい子だ」

 

 このままされ続けると口に出てしまいそうだったので、妻を起こしました。

起こしたあと、妻の陰部を攻めるため、網タイツを脱がしました。

 

夫「一度脱いで網タイツ脱いだ後また着てみて」

妻「はい♡」

 

続く