妻の入浴姿の画像投稿調教 <入浴編>

妻の入浴姿を撮影

 こんばんは。夫です。前回の続きとなる入浴姿の画像投稿調教について報告します。

  前回報告した通り、妻は入浴前から従順なM姿を晒しています。こういう状態の妻は、私の命令にことごとく応えて淫靡な姿を見せてくれます。その姿に私も興奮し、また妻も私の興奮した姿に興奮するという相乗的にお互いの気持ちが高揚していきます。

  妻はリビングで自慰をしたそのままの状態でお風呂へ向かわせました。

 

夫「さっき気持ち良さそうだったね」

妻「気持ちよかったです。だけど、、、えっちしたかったなぁ」

夫「ご褒美は全部いい子に終わってからね」

妻「あなたの言うとおりに従います」

夫「いい子だね」

 

 妻は調教されることに興奮し、その姿に私は興奮し、その私の興奮した姿を見て妻はさらに興奮して大胆になっていきます。

 

夫「裸になってお風呂入って」

妻「はい」

夫「みんなに見られて恥ずかしいかな?」

妻「恥ずかしいよ」

夫「恥ずかしくて???どうかな?」

妻「恥ずかしくて、、、感じちゃいます」

 

 妻は従順なMモードになっており躊躇することなく脱いでいきます。もう体は汗ばんで濡れています。そんな姿を撮影していきます。

入浴姿
下着を全部脱ぎ、裸になった妻

 

夫「おっぱい見えないよ?隠さないで見せてごらん」

妻「はい」

 

入浴姿
妻のおっぱいを撮影

 

夫「ここはどうなってるかな?」

 私は妻のおへそあたりから少しずつゆっくり下に手をさげていきます。

妻「、、、あ」

 私の手が妻の陰部に触れると、妻は我慢することなく声を出しました。

夫「すごい濡れてるよ。えっちだね。じゃあ座ってよくみせてごらん」

妻「うん」

 妻はお風呂の床にしゃがみました。

夫「足を開いてみせてみて」

 妻は私の言葉通りに従います。呼吸が早くなっており、どんどん感じていることがすぐにわかります。

夫「じゃあ気持ちいいところつまんでみせて」

妻「はい」

夫「そこは何ていうのかな?」

妻「クリ、、、です。」

夫「クリ?なにかな?」

妻「クリトリス、、、気持ちいい、、、はぁ」

 妻はクリをつまんで感じています。

 

入浴姿
クリをつまんで気持ちよくなってる妻

 

 中から愛液が溢れて光輝いてます。妻はそのままクリをいじり出しました。

妻「あなた、、、気持ちいい、、、あっ」

 妻はすぐにまたいってしまいました。そんな姿に私も興奮し、妻を抱きたくなりましたが、私自身も我慢することにしました。

夫「またいっちゃったんだね。でもとってもいい子だよ」

妻「嬉しい」

 妻はほんとに嬉しそうです。私は妻を立たせてキスをしました。そのまま我慢できなくなりそうだったので、体を洗ってから湯船につからせました。

 

入浴姿
湯船の妻の姿

夫「撮った写真をあとでみんなに見せるね。エッチな姿みんな見ちゃうよ」

妻「見られ、、、たいよ」

夫「見られて興奮する?」

妻「うん。興奮しちゃう。」

夫「じゃあ今度は自分でオナニー姿撮って、それを見せよう」

妻「うん。あなたの言うとおりにして、あなたを興奮させたい」

夫「いい子だね」

 私は妻にキスをして、湯船の足を開かせます。そして、手で愛撫しました。

妻「あっ、、、あん、、、気持ちいい。もっと、、、もっとして、、、あんっ」

 私は妻を手で愛撫し、妻をいかせないところギリギリでやめました。

妻「、、、もっとして、、、もう少しだけ、、、。いきたいよ、、、」

夫「ご褒美はお風呂出たらね」

妻「まだ焦らすのね、、、もう、、、。でも、、、好き、、、かな、焦らされるの」

 

入浴姿
足を開かせた妻の入浴姿
入浴姿
感じて起っている妻の乳首

 

夫「お風呂でたらご褒美するから」

妻「抱いてほしいな。」

夫「激しいのがいいかな?」

妻「激しく犯してほしいです。」

 

 妻は目をとろけさせて甘い声を出しながら犯されることを懇願してきました。愛しい妻の淫乱な姿は至高の極みです。

 私も我慢の限界なので、妻をお風呂から上がらせ、体を軽く拭いたままの姿でベッドに抱き抱え、そのまま妻を激しく求め、激しく犯しました。

 妻は何度も何度も絶頂を迎え、満足した姿でそのまま眠りについてしまいました。

 こうして朝から命令した入浴撮影調教は終わったのですが、妻は、不特定多数の人に見せることにもすごく興奮するのがよくわかったので、今度は妻自ら撮らせる調教をしたいと思います。