妻の入浴姿の画像投稿調教 <命令編>

入浴姿の画像撮影を命令

 こんばんは。夫です。

 今回は、妻の入浴姿の画像投稿調教について報告したいと思います。この調教は、裸の入浴姿を撮って不特定の人が見られるところに投稿すると妻に伝えるところから調教が始まっています。

 まず、いつ入浴撮影しようかいろいろ頭を巡らせた結果、撮影は平日の夜に行うことにしました。

 これは、撮影すると伝えるのは平日の出勤前にすることで、日中ずっと悶々とした状態で過ごさせ、焦らされる心理的な興奮状態の妻の様子も確認するためです。

 当日の朝食時、普通に会話しながらふいに話します。

 

夫「今日の夜、お風呂の姿を撮ろうか」

妻「え?どうして?」

夫「画像を投稿するサイトがあるから、そこに投稿して裸をみんなに見てもらおう」

妻「え?、、、でも、恥ずかしいし、それに私の裸なんかみんな見たがらないよ?」

夫「恥ずかしめられること、、、ほんとは嫌ではないでしょ?」

妻「、、、ずるいよ、、、こんな朝から伝えて、夜までどういう気持ちで仕事すればいいの、、、」

夫「夜、入浴姿をみんなに見てもらおう。いいよね?」

妻「、、、はい」

 

 妻は完全なM体質です。このやりとりだけでも顔を赤らめて、少し高揚してることがわかりました。出勤前に再度、今夜入浴姿を撮影することを伝え、脳内にインプットしました。

 

私「今夜撮るからね」

妻「うん。わかったよ。」

私「もう興奮しちゃってるかな?恥ずかしくて、感じちゃってるのかな?」

妻「恥ずかしくて、、、」

 その先の言葉をだまる妻に私のS心がくすぐられました。妻は、恥ずかしめられことで感じてしまうことを認めたくはないのでしょう。

私「スカートまくって座ってみて」

妻「、、、はい」

 もう妻は今夜のことを妄想し従順になっています。

私「朝の下着も撮っておくけどいいかな?」

妻「、、、うん」

私「いい子だね」

 

 妻は小さい声で返事をしましたが、息づかいが少し荒く、頬は紅潮し、目はとろんとしていました。もう感じていたのでしょう。

 私は妻の下着姿を撮影し、仕事にむかいました。

サテン記事の白い下着姿
入浴調教する朝の妻の下着姿

 この日の夜、入浴姿を撮影することになったのですが、妻は日中に焦らされるあまり、帰宅時から従順に大胆な姿を晒してました。

  また次回、続きを報告したいと思います。